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ここにある資料があります1990年から2003年までの統計です。 何の統計なのか? これは、警察庁が調べた自動車盗難件数と車上狙い被害発生件数の推移です。 2003年度の車両盗難と車上狙いの総数はなんと479,042件、計算してみるとおよそ1分に1件以上の割合で発生しています。 車両犯罪は、近年では益々悪質化、巧妙化、組織化が進んで深刻な事態になっています。さらに問題なのは検挙率の数字です。 若干好転の兆しはありますが、現実に盗難にあっても5件に1件しか犯人の検挙は出来ていません。 今や社会問題とまでなっている車両犯罪は、あなたのクルマにいつ起こっても不思議ではありません。 こうした犯罪を未然に防ぐには、車両の盗難防止装置に代表されるセキュリティシステムで自分の車を守るしか手だてがないのが現状です。 盗られる前にどうするか? それはあなた次第です。 なぜ、プロが付けた後付のセキュリティーが必要なのでしょう? 簡単に取り付けができる、または簡単に取り付けたセキュリティー装備というのは、実は素人にでも簡単に取り外すことが出来ます。 また自動車メーカー純正装備品の場合、そのセキュリティ装備品には必ず共通の取付マニュアルが存在し、本体やセンサーの取付場所が決まっています。 つまり、メーカーが作成して各サービス工場に配布されている取付マニュアルを手に入れるか、一台の車種をじっくり調べれば解除するのはたやすいことなのです。 完璧なセキュリティーというのは今の時代には存在しません。 しかし、それに近いことは出来ます。 セキュリティー効果を高めたい方には、後付のセキュリティーシステムを取り付ける事をオススメいたします。 一向に絶える事のない車両被害対策の為には、犯人のやる気をそぐ「カーセキュリティー」の必要性を是非わかって頂きたいのです。 |
![]() 「VIPERオートセキュリティー」は犯罪の多いアメリカ国内で開発され高い信頼性を得ています。 さらにアメリカ本国だけでなく、日本をはじめ世界各国でこの信頼性を高く評価され続けています。 そして、日々進化を続けています・・・・・・・・・。 |
| 自動車メーカー純正のセキュリティとは違い、「VIPERオートセキュリティー」には取付マニュアルが無く、インストーラーにより一台一台取付方法が異なるのでセキュリティーの解除が困難になります。 ドアロック連動や、衝撃センサー、ドアセンサー、アンサーバック機能、エンジン停止機能等がほぼ標準装備で、他にも便利な機能が多数搭載されています。 「VIPERオートセキュリティー」は車輛にあわせた的確なインストールを行っていれば、誤動作の心配はまったくありません。 取付マニュアルがなければ取り外しも困難な後付のセキュリティーシステム、「VIPERオートセキュリティー」を PROTECは自信を持ってお勧めします。 PROTECが選び抜いた世界で信頼されている性能を確かな技術でシステム化いたします。 |
| ■350HV-J | ||
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ダブルガードショックセンサーを内蔵したエントリーモデル。 バイパーの機能を気軽に体験したいあなたにお薦めです。 |
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| ■650XV-J | ||
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外付けのダブルガードショックセンサーを装備したベーシックモデル。安心のセキュリティシステムを実現します。 | |
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| ■550ESP-2-J | ||
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愛車のエンジンを大切にし、暖機運転をかかせないあなたへ。バイパーリモコンでコントロール可能なエンジンスターター機能付モデルです。 | |
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| ■850XV-J | ||
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500ESP2-Jの基本機能に加え、多数のリレーを内蔵した高付加価値モデル。マルチコントロールを目指すあなたへお薦めです。 | |
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| ■800ESP-J | ||
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バイパーシリーズ最高峰のVIPER 800ESP。 外部チャンネル出力×6、ゾーンID×8を内蔵するなど、圧倒的なパフォーマンスを誇ります。 より高度なオリジナルシステムを実現したいあなたへお薦めのハイグレードモデルです。 |
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